こんしゅうから すうじを かく れんしゅうが はじまります。こんかいは、「1・2・3」のかきかたの ぽいんとを しょうかいしていきます。

1まいめの しゃしんを みてください。 4つのおへやがあります。すうじや ひらがなを かくときは、この 4つのおへやの どこから はじまって、どこで おわっているか おてほんを よく みるように しましょう。
①すうじ「1」の れんしゅう
すうじの「1」は まんなかの てんせんを まっすぐ うえから したに すすみます。
②すうじ「2」の れんしゅう
すうじの「2」は すこし むずかしいですね。「いちの へや」から すたーと していますね。「にの へや」の ところは、まるく かきましょう。そして、ひだりななめしたへ 「さんの へや」へ すすみます。さいごに、「さんの へや」から「よんの へや」に いくところは、まっすぐ ひだりから みぎに よこに すすみます。
③すうじ「3」の れんしゅう
すうじの「3」は さらに れべるあっぷします。「いちの へや」から すたーと しています。「にの へや」の ところを まるく かいたら、まんなかは おなじみちを とおっていますね。「よんの へや」の ところは、「にの へや」よりも すこし おおきめに まるく かくと ばらんすが よくなります。